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ブルーロック原作は何巻まで?対応表公開

※本ページにはプロモーションが含まれています

ブルーロックのアニメ2期が終わり、「原作ではこの先どうなるの?」「3期はいつ?」と気になっている方は多いはず。

講談社マガジンで連載中の原作は、アニメの遥か先を突っ走っています。アニメ派の方が原作に追いつくためのガイドをお届けします。

目次

ブルーロック 原作ステータス

項目 内容
作品名 ブルーロック
原作 金城宗幸(原作)・ノ村優介(作画)
掲載誌 週刊少年マガジン(講談社)
連載開始 2018年8月
既刊 36巻(2026年3月時点)
累計発行部数 5,000万部以上
ステータス 連載中

アニメは何巻まで進んだ?期別の原作対応

アニメシリーズ 放送時期 原作巻数 原作話数
第1期(全24話) 2022年10月〜2023年3月 1巻〜11巻 第1話〜第94話
第2期 VS. U-20 JAPAN(全14話) 2024年10月〜2025年1月 12巻〜17巻 第95話〜第151話
第3期(制作決定) 未定 18巻〜(予想) 第152話〜(予想)

アニメ2期はU-20日本代表戦の決着までが描かれ、原作17巻の第151話あたりで幕を閉じました。

原作で続きを読みたい方は、18巻の152話から。ここから「新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)」と呼ばれる世界規模のサッカー編に突入し、スケールが一気に拡大します。

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原作の最新展開 ── NEL編が熱い

アニメの先を進む原作では、世界中のクラブチームに参加したブルーロックの選手たちが、それぞれの環境で成長していく「新英雄大戦」が展開中。

潔世一がどのチームでプレーし、どんな「武器(エゴ)」を手に入れるのか。原作はアニメの倍以上先を進んでいるので、ネタバレを避けたい方はご注意を。

2026年夏には実写映画の公開も予定されており、メディアミックスの勢いが止まりません。

原作を読むとアニメがもっと面白くなる理由

  • 試合の心理描写:ノ村優介の作画による選手の表情と汗の描写は、原作漫画の真骨頂
  • アニメの動き:サッカーのプレーはやはり動画で見てこそ。アニメの試合シーンは迫力満点
  • 絵柄の違い:原作はより劇画タッチで汗臭い。アニメはスタイリッシュに仕上げている
  • テンポ:原作は試合の緊張感がページをめくるスピードで体験できる

ブルーロック全巻はいくら?安く揃える方法

購入方法 既刊36巻の価格目安(税込)
紙の単行本(定価) 約18,000円
電子書籍(定価) 約17,500円
ebookjapan(クーポン利用) 約14,500円
Amebaマンガ(100冊50%還元) 約8,700円

36巻ともなるとそれなりの投資ですが、Amebaマンガの初回クーポンなら大幅に節約可能。マガジンポケットアプリでは一部エピソードが無料で読めることもあります。

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ブルーロック 作品ガイド

項目 詳細
原作 金城宗幸・ノ村優介『ブルーロック』(講談社)
アニメ制作 エイトビット
テレビアニメ 第1期〜第2期(2022年〜2025年)
実写映画 2026年夏公開予定
スピンオフ 『ブルーロック-Episode 凪-』

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ブルーロックの原作・アニメに関する情報や修正点がございましたら、お問い合わせフォームからご連絡をお待ちしております。

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